64audioのtiaシステムついに公式サイトでアンヴェール! 


皆さんこんにちは!これは速報ベースのエントリーです!
ついさきほど、64Audio公式サイトにてかねてから噂されていたtiaシステムの全貌が公開されました!

64Audio公式Twitterより
64 Audio is proud to unveil tia™, Tubeless In-ear Audio. Learn about it here:
http://www.64audio.com/tia

詳細(英文)は上のURLからどうぞ!!(((o(*゚▽゚*)o)))
私は中でも特に注目しているのはA18Tzarという新しいフラッグシップモデルです。
世界初BAドライバーを片側だけでなんと18基!!!も積んでしまっている化け物CIEMです(;´・ω・)

A18tia2.png



みてくださいこのA18Tzarの画像w これでもかってぐらいBAドライバが封じ込まれていますww
そして、この中の高音域担当の一部のドライバーが今回お披露目されたtiaシステムを採用しているということになっています!
みずみずしくとても澄んだ、かつ非常にディテールの細かい繊細な高音域を鳴らしてくれるようで…(;^_^A
今後のA12の立場が、、、、www 

国内に試聴機が流通してきたら真っ先に聴いてみたいモデルですね!!


そうそう!!
私のTwitterではすでにお伝えしていたんですが、本日午前中に待ちに待ったワンオフのWM1Z本革ケースを無事に受け取りに行ってきましたよ(*^▽^*)
最終仕上げ品は、想像していた以上に出来栄えが良く、もう感激しています!!
こちらについてはまた新ためて詳細をお伝えしますのでお待ちください☆







なんだかこれまた異次元のサウンドを聴かせてくれそうなイヤホンになりそうですね~♪

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【XPERIA Z Ultra活用術】 6.4インチ大画面を活かし、映画を堪能する! 

本日は昨日に引き続きXperiaアンバサダープログラムのモニター企画で借り受けているXPERIA Z Ultra、そのファブレット大画面を活かした映画鑑賞についてエントリーです。

XPERIA Z Ultraであれば、これまで自宅や映画館でしか観られなかった映画環境を外でも可能にしてくれます。
愛用のSENHHEISER IE800とZ Ultraがあれば、大迫力の音場で一人だけの映画館の完成です。

電車の中はもちろん、喫茶店でお茶をしながら20分、30分程度の仕事の合間を縫ってざっと鑑賞する事ができます。

※画像は映画『グランド・イリュージョン』での一コマ
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自宅では、ホームシアター環境の大画面でド迫力の7.1CHサラウンドで再度楽しめばいいのです。
忙しい身であれば、なかなか休日に落ち着いて映画を観る時間は作れません。見たい映画がいつまでたっても観られなかったのが、Z Ultraによって簡単に観ることができるようになった。これは先のエントリーの雑誌の電子書籍化と共通するファブレットの有意なポイントですね。

昨今、加入者数が鰻登りに増えているという『Hulu』を利用すれば、いつでもオンラインで好きな映画が鑑賞可能ですよね。2週間お試しのキャンペーンも継続中ですから、みなさんも如何ですか?
(2週間で解約すれば無料のままですしねw)

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【XPERIA Z Ultra活用術】 お気に入りの雑誌を電子書籍で外へ持ち出す! 


本日は、現在SONYモバイルから借り受けているXPERIA Z Ultraのアンバサダープログラムからのエントリーです。
この6.4インチ大画面ファブレットを活かしきるための活用術の一つをご紹介です。

私はもうかれこれ10年以上も毎月定期購読している雑誌があります。それは『LE VOLANT(ル・ボラン)』という自動車雑誌です。欧州系乗用車を中心に、中級クラスから高級クラスを網羅する雑誌で、いつも斬新なカットの写真掲載と合わせて旬なクルマ情報を掲載しています。この雑誌はページ数もさることながら、大きさがA4位上ありとても平日の通勤帯で持ち出すことは出来ませんでした。したがって、毎週末に少ないプライベートの時間を縫って読破するような習慣でした。

しかし、このZ Ultraを手に入れてからはその習慣が一変します。

すでに以前から電子書籍化されオンライン販売されていたル・ボランを購入し、ダウンロードしてみました。

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Z Ultraのトリルミナスディスプレイと相まって、発色の大変優れた鮮明な紙面情報がそこに広がります。フルHD解像度の液晶は文字を潰さず、くっきりと表示して拡大を使わずとも本文をそのまま読み進めることが可能です。
※注意 老眼の方は少々難あり

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なにより大変有用なことは、あの大きな雑誌が平日のビジネスデイにおいても気軽に持ち運ぶことが出来て、お昼休みや外出時の休憩時間、それから移動時の電車の中などで手軽に読み進めることが可能になったことです。この進化は大変時間を有効活用できることになり、この一点のみでもZ Ultraの優位性を証明できます。
普通の5インチ程度のスマートフォンではちょっと文字が小さくなり過ぎて、常用は出来ない感じだからです。

ご覧のように横画面にすると2ページ見開きになり、レイアウトの確認が容易にできます。

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いずれにしても、この薄いファブレットの中に、それこそメモリ容量が許せば1年や2年分の雑誌や書籍が保管でき、いつでも持ち歩いていつでも読み出せる。今まで自宅でしか読むことの出来なかったものがいつでも読めるようになる。
この利便性は久しぶりに神だと思えましたw

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「Xperia Z Ultra タッチ&トライ」アンバサダー・ミーティング! 

本日のエントリーは昨日都内某所にて行われた「Xperia Z Ultra タッチ&トライ」アンバサダー・ミーティング参加の模様についてお伝えしようと思います。

19:30からスタートしたSNOYモバイル主催の今回のミーティングは、1月に発売されたXPERIA Z Ultraの魅力について開発者の方々から丁寧な説明を交えて、約60名ほどのブロガーさんたちと小分けのグループディスカッション形式でおこなわれました。

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いわゆる『ファブレット』と呼ばれる、今回紹介の端末は既存の5インチ以下のスマートフォンと7インチ以上のタブレットとの中間に位置づけられる製品で、第一印象的には『女性が持っていたらカッコいいな!』という感想でした。





下の写真は左がZ Ultraで右がXPERIA Z(初代のGlobal版)です。こうやって比較しても、大きめのZですら、二回りも小さく見えるほどの圧倒的な存在感がありますね。
しかし、手にとってみるとその薄さにとても驚きます。6.5mmの薄さはZのそれよりもさらに薄く、まるで板チョコのような感覚です。それでいてアルミ整形された周囲のパーツが高級感と硬さをしっかりと強調して高品質なモノであることを実感します。

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展示スペースに並べられた、限定のスパイダーマン背面ケース。これがまた、なかなかカッコいいんですw

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最初で最後?お目にかかれた、Z Ultraのパーツ分解。このバッテリー、めちゃくちゃ薄いんです。
各ケーブルも、ボンドで接着しまるでクルマの軽量化の世界を見ているようでした。

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そして、ミーティング終盤ではブロガーさん方とのディスカッションによる今後のXPERIA製品への要望やアイディアを書き込みました。私の方で挙げさせてもらったのは『クルマで使用する際のおしゃれなアーム型固定スタンド』ですね。
やはり、この大きさであればクルマのドライブでもお供に連れていきたいですもんね!
SONYさんにはぜひ期待したいです。手で持ち歩くだけでは勿体無いw

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今日から私もこのXPERIA Z Ultra(au LTE版)を無償で借り受けて使用開始しています。こちらのインプレッションは今後2~3回に渡って当ブログ内でお伝えしていこうと思っています。
色々な使い方を想定してありますので、皆さんへこのZ Ultraの魅力が少しでも伝わるよう、エントリーしますのでぜひ楽しみにお待ちください。



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XPERIA アンバサダープログラム当選! (笑) 


久々のエントリーは、XPERIAアンバサダープログラムにこの度めでたく当選しましたというものです。

今回はXPERIA Z Ultraです。こちらのau版を一ヶ月間無償借り受け出来ることとなりました。
もちろん、その間使い・遊び倒してZ Ultraの魅力を存分に味わい、このブログのエントリーでお伝えさせていただこうと考えています。

時期は3月27日からとなります。
当日は開発者談義や簡単なグループディスカッションなどを通じて、私たちがまずUltraの魅力を知る必要があります。

すでに、当ブログなりのファブレット活用のためのアイディアも練ってありますので、そちらの話なども出来ればと思っています。

今年は、モバイルガジェット環境にウェアラブル端末が本格的に加わる元年となります。
市場環境もさらに厳しさを増す中、SONYが今後もより魅力的な製品を私達に提供してくれるよう、ユーザーからのアイディアや意見を取り入れるためのこういったプログラムを有意義なものにしたいと思っています。

プログラム当日のブログも、後日速やかにアップさせていただきますから、ぜひ楽しみにしていてください!

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