【速報】WM1Z/A向けのファームウェアVer1.02と思われるファイルがアップされました! 


皆さんこんにちは!!
休日いかがお過ごしですが?

発売からきょうでちょうど1か月ですね(^^)/
いまだ私のWM1Zエージング時間は50時間台という怠慢さですwww
※だって平日しか使わないんだもん(;´・ω・)

そんな中、はやくもVer1.02と思われるファームウェアがSONYサーバ内にアップロードされておりますので速報ベースでお伝えします☆

http://walkman.update.sony.net/fw/pc/WM1/NW-WM1_V1_02.exe

直リンクですので、コピペするなどしてご対応ください。
まだ正式なアナウンスは無いので、慎重な方はインストールは避けていただきご自身のご判断と自己責任の下で適用をお願いします(^_-)-☆

私もさっそくインストールをしましたよ!

v102.jpg

v1022.jpg


どんな変化があるのか早速試してみたいと思います!(^^)/
変化具合はTwitterで適当につぶやきますね(;^ω^)




category: ウォークマン

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64Audio A18Tzarを注文した!!━(゚∀゚)━! 


皆さんこんにちは!(^O^)
昨夜から始まった北米のBFセール、なんだか今年のBFは日本でも色々にぎわっているようでw
それだけ日本は不景気なんでしょう(;´・ω・)
しかし、私たちポタオタ?にはそんな不景気なぞ御座いませんかのごとく、昨夜は64はじめ、色々なメーカのCIEM界がにぎわっていたようですね(^_-)-☆

皆さんはどんな買い物をされましたか?

そんなわけで、やっぱり逝ってしまいましたw 64Audioの新たなフラッグシップA18Tzarに!
今回、A12を手元に残しておくのも手だったんですが、近い将来のなにかの原資もある程度必要なので節約志向でいきましたよ!
それはつまり、BFセール+アップグレードプログラムの利用ですね♪

cats_20161126211616ff1.jpg


今回のオーダー内容です。
・A18Tzar(16BAドライバ、2オープン型BAドライバ、tia機構)
・フェイスプレート ⇒ ブラック
・Artwork ⇒ 左右有り
・シェルカラー ⇒ クリア
・M15モジュール(-15dB遮音)※M20をすでに知っていたので興味心でこちらにしましたw
・純正ケーブル ⇒ シルバー ※こらもブラックをすでに知っているしどうせリケーブルしてしまうので


A12本体以外も回収になると思いますが、M20はゴールド専用のモジュールだったんでのちほどM20も別途購入する予定ですw

さて、肝心のArtworkなんですが…当初ジョーク感も込めて↓で真剣に検討していたんですが、
d95b282dc52f263b4f26908c91bdc29f50a5c83a.png

運用主体が平日のスーツ着用時がほとんどなんでwww あまりにもカジュアル(不謹慎w)過ぎるだろうということで(;^ω^) これはのちのサブ機などの購入時に譲ることにしまして…

今回はA18の壮大な音のスケール感をイメージしまして、、、、
テーマを『宇宙』に決定しましたw(テキトーw)
ということでこちらになります!━(゚∀゚)━!

A18Tzar_order.png



実在する星雲や銀河で画像を探し回りましたw
ちなみにこれらが何かはまだ調べておりません(;^ω^) A18にかけてM18星雲とかもいいかな?とかw
思ったんですが、画像見たらあまり見栄え的に映えなかったww(;´・ω・)

この2つの小宇宙が奏でる壮大なサウンドを聴けるまで、まだまだ2か月以上先となりますが、それまでは手元にA12がありますのでなるべくたくさんの音楽をコイツ(A12)で聴いておこうと思います♪








category: イヤフォン

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64Audioがフラッグシップモデル所有オーナーに期間限定アップグレードサービス! 


皆さんこんにちは(^^)/
きょうは関東地方はじめ各所でとてつもない冷え込み&東京での降雪は54年ぶりにして、積雪の記録はなんと観測史上初というではありませんか!w
本当にきょうは寒いですね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

そんな非常識な11月の寒さを一気に消し去るようなニュースが飛び込んできましたのでお伝えしようと思います!
64Audioが、なんと現在A12、U12、A10、U10の各モデル所有のオーナーに対して下取りによるアップグレードプログラムを期間限定で実施するというんです( ´゚д゚`)

trade.jpg


IEM業界では初の取り組みではないでしょうか?!粋な計らいに拍手を送りたいものです!
アップグレードできるモデルはA18とU18さらに最高価格設定のTiaフォルテに適用されます!スゴイ!
やはり64Audioといメーカは真剣にユーザー視点でものを考えられる数少ないメーカーの一つですね!

しかも明日から開始されるBF(ブラックフライデー商戦)の20%ディスカウントもさらに適用されちゃうんです。
これでたとえば私の(買って間もないw)A12で話をすると…まず下取り価格が$1,800という設定です。
もともと売値が$1,999だというのになんでしょうこの高額な下取り査定はwww(;^ω^)
いいんでしょうか!?w

で、A18Tzarの販売価格は$2,999からですので、かりにその額とすると

2,999*0.8(BF割引適用)-1,800 = $599(.2)となります!
※訂正
 おそらくですが上記の計算方法は誤りで、最初に下取り価格を引いた後に
 BF割引を適用させるようです。
 そうすると
($2,999-$1,800)*0.8 = $959(.2) 113YEN/$換算でおよそ108,400円となります!


現在の為替レート想定を1ドル112円で換算するとおよそ67,000円となりますね!
たったの!?? 7万円足らずで世界初オープンBA型ドライバ搭載tiaシステム機構採用のA18Tzarが手に入ってしまうという計算になります
(゚∀゚)

これはもうどう考えても乗るしかないこのビッグウェーブに━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ということでいいんでしょうか?ww

$4,000の予算を確保しようかと真剣に思っていた矢先だっただけにw
なんだかこのありがたいプログラムにまだ現実感がありません(;^_^A

何点か気になる点としては、下取り方法などです。
先にしたドルモデルを送る必要が当然出てくると思いますし、その間大好きなA12がいなくなってしまいます。
さらにカスタマイズはどこまで許されるのか?フェイスプレートなど外観については現状維持しかできないのか?
はたまた、下取りはあくまで既存の本体の提出のみで良くて、新規のオーダーと同じように追加料金でカスタマイズが可能なのかどうか?
詳しい情報は明日解禁になると思います。

いずれにしても今週末は64Audioから目が離せませんね!!(*^▽^*)
各モデルをお持ちの皆さんもこれは真剣に検討する価値がありそうですよ。




category: イヤフォン

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64Audio A18Tzarの短い動画がアップされてます 


みなさんこんにちは!(^^♪
いよいよ北米BFセールまであと2日ですね。
日本国内からは、例によって国内代理店との契約事情などで一部のモデルが購入できないなど、なにかと消費者利益に不利なことばかり起きていますが何なんでしょうか?w(;´・ω・)

この日本という国は海向こうの自由な国と違い、いつもこの手のことに関して規制や制限が掛かることが多くて嫌になりますね(;^_^A
クルマの規制もそう、スマホの規制もそう、そしてCIEMやUIEMの世界でもそう、なんやかんやと制限を受けることが多すぎます!

まぁそんな愚痴はさておきですね、、、64AudioからA18Tzarの宣伝ショートムービーがTwitterでアップされていましたので下に埋め込んでおきたいと思います。今回の動画はシェルの中身は見えないブラックハウジングですが、その威厳が早くも伝わってきますねー(;´Д`)

うーん、どんな音を出してくれるIEMなのか非常に興味津々であります!





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64Audio tia®system搭載A18Tzarについて考えてみる 


皆さんこんにちは!(^^♪
今年はしかしカネがいくらあっても足りない年になりましたねw
このブログはポータブルオーディオとかITガジェット系のネタのみでやってますが、
これと別にクルマの趣味もありまして(;^_^A
ギリギリの予算でやりくりするのが大変ですホントに(;^ω^)なので今年はオーディオ系に予算を振ってるのでクルマ関係は殆ど手を出せていません。あちらの世界も一撃数十万オーダーのお品が多くてですねw
本当にカネのかかる時代を生きているんだなとつくづく思うわけです。

さてさて!!昨日のエントリーでも軽くお伝えしましたが、今私個人が最もハマっています64Audioからニューフラッグシップの公開がありましたよね!

中でも驚愕なのは『tia Fourté』というダイナミックドライバーとBAドライバーのハイブリッドスタイルのユニバーサルモデルですね。驚愕なのはそのお値段でして…(;^_^A

なんと$3,599からのオーダーです!!(;´・ω・)
直近の為替レートでちょうど40万円ですw 笑うしかないw


さすがにぶったまげて手が出ませんし、出せたとしてもユニバーサルモデルなんでw
もう私のポータブル人生でユニバーサルの選択は無くなりました宣言もしているので関係ないと言えば関係ないんですけどねw

機構の仕組みがYoutube動画にありますので載せておきたいと思います。


このtiaという64Audioが特許出願中の新テクノロジーですが、簡単に言うとオープンタイプの高音域担当のBAドライバをシェルからの音の出口の先端部分ギリギリに配置して、高音域独特にこれまで存在していた共鳴による歪を排除しているシステムと言えると思います。



そしてこの仕組みがなんと同じくCIEMカテゴリのニューフラッグシップであるA18にも採用されているんですねー!
A18は正確にはA18Tzarという製品名のようで、参考画像としてこちらのものがありました。

1964ears-1479437025-tia_A18t_Product.jpg


このA18Tzarですが、その名の通り18個ものBAドライバーが片耳のシェルに綺麗に配置されていまして、8個の低域BAドライバー、8個の中域BAドライバー、そして1つのtia高域BAドライバーに1つのtia中高域BAドライバーという構成で合計18BAドライバーとなっています。

そして上の参考画像をよく見ると気づくと思いますが、シェルからのサウンド送出ポートに音導管から導かれる各音域のポートが無いんですよ!(;・∀・)
パッと見だとまるでIE800のように、メッシュ加工された蓋がわずかに確認できるぐらいですねw

音導管はこのメッシュ加工された蓋のようなものの直前までで終わっているようでして、その部分にはさらに今回のtiaシステムによる開放型のBAドライバが何とそこにいるんですね!!
つまり耳に届ける直前の部分で初めて各音域が一緒になるという構造は変わりないのですが、2つの高域担当のtiaモジュールは音導管無しでダイレクトにまさに『その場で鳴る』という表現が使えると思います。

こうすることで、今まで音導管で導いてきた歪を伴う高域のサウンドがダイレクトに歪原理ゼロで外耳道に届けられるという寸法ですね!(;・∀・)

あとはこれ、実際にそのサウンドを聴いてみないと評価はできないわけですが、仕組みだけ聞いてもさぞかし透明感のある繊細な音まで聴かせてくれるんだろうな~?という想像はできますよねw

ドライバ数が今回A12からA18で6個増えたわけですが、ドライバ数を増やしてくる理由はやはりそれぞれのBAドライバの能力に余裕を持たせながら鳴らすことによって、やはり歪感を排除したいという思惑なのではと思っています。
それとサウンドそのものの厚みやスケール感、表現力もより豊かにできるんではないかと感じます。

サウンド特性は完全にフラットなのがその証拠でしょうね。
ドライバ数を増やすことは、特定の音域の出力を増したりする目的ではないということです。
spec.jpg


A18は完全フラットな出力特性を持ちつつ、4wayのクロスオーバーモデルであることが書かれていますね。
ちなみにA12は3wayのクロスオーバーでした。
再生周波数レンジはA12と同様の10Hzから20KHzまでとなっています。

A12もとても素晴らしいサウンドを鳴らすのですが、その64audio自身が新たなシステムを引っ提げて送り出してきたこのA18Tzarもさらに素晴らしい音を鳴らしてくれるんであろうことは容易に想像ができますよね!

こまりましたね(;´・ω・) (笑)

しかも来週25日からBlackFridayという北米伝統のセール期間で、64audioも3日間20%OFFのセールを開催するんですよね。もちろん今回発表されたA18Tzarもセール対象です(;・∀・)

もう一回書いておこうかな、、、もちろん今回発表されたA18Tzarもセール対象です(;・∀・)



乗るべきなのか?このビッグウェーブにwwwww
━(゚∀゚)━!

ちなみにオーダーは正規価格で$2,999ですw 日本円でおよそ333,000円。
それが年に一度のBFセール期間だけ、266,000円ぐらいになる、、、、と   ━(゚∀゚)━!




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WM1Z本革ワンオフケースできたぁ!━━━━(゚∀゚)━━━━!! 


みなさんこんにちは!(((o(*゚▽゚*)o)))
ついに完成しました!作ってもらいましたぁ!ワンオフであーだこーだじっくり検討し型紙から起こしてもらった本革のケース!!
そのハイクォリティな仕上がりに、昨日から感激しっぱなしなわけですが(;^ω^)

さっそく画像でお披露目させてください!!(^O^)

DSC_4287_fhd.jpg

この完璧にゴールドのWM1Zと調和した本革とゴールド指定の糸のコンビネーション!!!
上品な仕上がりの中にしっかりとした力強さを秘めた外観ですよねー(^^♪
まさかとは思いますが、ますます1Zの音質も向上しそうw




DSC_4291_fhd.jpg

革の淵などの処理もじっくり見てみてください!
とっても丁寧に仕上げてありますよね☆ 特殊な塗料などを塗り込んでじっくりと磨いているんですって!
サンプルの時のモノとはもう別次元ですね|д゚)
上部の留め具のベロも職人の方とじっくり考え抜いた構造なんですコレ!
本体が上下に万一揺すられても、はみ出てWM1Z本体の角などが外部と接触しないようにきちんと数mm凹んだ位置で留まるようにしてあるんですね~!




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本体サイドも横開きで容易にアクセスできる構造です。これは今回の必須項目!
縫製も非常に丁寧に綺麗に仕上がっていますよね。スリスリしちゃいます(;^_^A




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そしてこちらは底部です。実は今回一番悩んだ部分がここです。
そうです、充電兼用のWMPORTがあるんですよねー。底部に穴をあけておいてケースを完全に閉めたままポートへアクセスする仕様も可能ではあったんですが、WM1Zは重量が500g近くあって耐久性などの点からケースの構造自体を変更しないと厳しいかも?という職人さんのご意見を尊重しまして今回はアクセスの穴を開けないことにしました。
充電の際は本体をケースから上側に少しずらすことによって比較的容易にポートへアクセスできるようにした(下図参照)ので、個人的にはこちらで満足しています。
見た目的にもこのように閉じていたほうがスッキリとするのでそういうバランス的な兼ね合いもあります。

そしてここの縫い方も工夫があって、本体が下に沈み込んできてもケースから絶対にはみ出ないようにしてあるんです☆




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上下に設けてWM1Z本体をガッチリと掴むハンド部分です。横開きでタッチパネル液晶を全域で操作可能にしたい、でもWM1Zの黄金の輝きも潰したくない
そんな私のわがままwwを実現するためにこの案を考えまして職人さんに手法を検討してもらった結果、この艶めかしいラインが誕生しました!
(((o(*゚▽゚*)o))) これ簡単にポロっとなんて取れません。本体の寸法を慎重に計測しきっちり抑え込む絶妙の寸法で作成されています☆




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革ケースを閉じるとこのような姿になります(^_-)-☆
上部のフリップ部のボタンと真ん中やや下に位置するケースのボタンは一直線上に並ぶように依頼し、フリップの形状との絶妙なバランスを醸し出す独自の形状にしてもらいました!素晴らしいです|д゚)
この状態でスーツの内ポケットにスッポりとしまい込んで運用可能です!(重みはそこそこありますがw)






DSC_4294_fhd.jpg
こちらがすべて包み込んだ状態です。
手作り本革オーダーだと、プラ成型などによる純正ケースに代表されるスッキリ感は無くなってしまうのですが、本体のゴールド外観をケースを開いた際にしっかりと主張させつつ閉じたときに液晶面や角面の鉄壁のガードを担保できる利点があります。本革ならではの風合いの変化を長い年月掛けて自分で作っていく楽しみも備わっていますね(^◇^)

ちなみに私はまだ悩んでしまってやってもらっていないのですが、名入れも無償でおこなってくれるんです!
(後日お店に持ち寄ればいつでも…名前にするか、WM1Zとか製品名を入れるかw とても悩んでいますw)




DSC_4296_fhd.jpg

液晶画面へのアクセス具合を実際に画面を点灯させた画像がこちらです(^^)/
全ての領域にタッチできますね♪
そしてWM1Zの孤高の輝きもしっかりと視認できるというにくい仕様w(;^ω^)




DSC_4297_fhd.jpg

最後に実際の充電時の状況を。
こんな感じで下部のバンド部から少し外してあげることで本革ケースに置いたま充電は可能です(´∀`)


今回、ITガジェット系では初めてワンオフの本革ケースを作ってもらったんですが、SONYのWM1音質設計担当の佐藤氏から紹介していただいた今回の革工房のお店とても技術力が高いです!
さすが我らのMrウォークマンが実際に発注した工房だけのことはあります!

今回、お店に無理言ってこのワンオフしたケースを全国でご希望の方がどこかにいるかもしれないw
ということで(;^ω^)
一般・制作販売を承諾していただけましたよ!!ヾ(*´∀`*)ノ

紹介させていただいたこのWM1Z/A専用本革ケース
価格:\33,000(税込み)
・本革色指定可能(無料オプション)
・縫製糸色指定可能(無料オプション)
・名入れ(無料オプション)
・その他、カスタマイズは別途料金で相談可能


問い合わせ先
革工房ボルサ(Borsa)
東京都台東区上野5-9-11 2k540 H-1
URL http://borsa.main.jp/


となっています!気になった方は気軽に電話やメールで相談してみてください★
とても親切なお店です(^◇^)
場所は秋葉原からも近く、歩いて行けちゃう距離にあります。
e-イヤホンとかに寄ったときにはついでにどうぞww(そっちの方面ですw)

category: ウォークマン

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64audioのtiaシステムついに公式サイトでアンヴェール! 


皆さんこんにちは!これは速報ベースのエントリーです!
ついさきほど、64Audio公式サイトにてかねてから噂されていたtiaシステムの全貌が公開されました!

64Audio公式Twitterより
64 Audio is proud to unveil tia™, Tubeless In-ear Audio. Learn about it here:
http://www.64audio.com/tia

詳細(英文)は上のURLからどうぞ!!(((o(*゚▽゚*)o)))
私は中でも特に注目しているのはA18Tzarという新しいフラッグシップモデルです。
世界初BAドライバーを片側だけでなんと18基!!!も積んでしまっている化け物CIEMです(;´・ω・)

A18tia2.png



みてくださいこのA18Tzarの画像w これでもかってぐらいBAドライバが封じ込まれていますww
そして、この中の高音域担当の一部のドライバーが今回お披露目されたtiaシステムを採用しているということになっています!
みずみずしくとても澄んだ、かつ非常にディテールの細かい繊細な高音域を鳴らしてくれるようで…(;^_^A
今後のA12の立場が、、、、www 

国内に試聴機が流通してきたら真っ先に聴いてみたいモデルですね!!


そうそう!!
私のTwitterではすでにお伝えしていたんですが、本日午前中に待ちに待ったワンオフのWM1Z本革ケースを無事に受け取りに行ってきましたよ(*^▽^*)
最終仕上げ品は、想像していた以上に出来栄えが良く、もう感激しています!!
こちらについてはまた新ためて詳細をお伝えしますのでお待ちください☆







なんだかこれまた異次元のサウンドを聴かせてくれそうなイヤホンになりそうですね~♪

category: XPERIA

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ウォークマン NW-WM1Z サウンドレビュー!(^o^) 


みなさんこんにちは!(*^▽^*)
雑談がメインで30分以上にもなってしまいましたがYoutubeへ動画をアップしました。
エージング30時間突破で益々そのサウンドクォリティーがアップしてきましたWM1Z!!

これでアンバランスなですから恐れ入ります(;´・ω・)



category: ウォークマン

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WM1Z専用ワンオフ本革ケース試着してきた!(≧▽≦) 


皆さんこんにちは!(*^▽^*)
今日もとにかく寒いですね(;'∀') 都内も完全にコート必要な気温です!

ってことで前回のエントリーでお伝えしたように、きょうはWM1Z用サンプル版ワンオフ本革ケースの試着に行ってまいりました!!(^o^)



さっそく何枚かの画像でお届けします。

DSC_0053_fhd.jpg

サイド操作ボタンへのアクセスもバッチリですね♪
本体自体もガッチリと上下で固定されていますし底部は縫い付けの蓋がしてあるので底から抜けてスポッツ!ってことも絶対にありません!安心して持ち運べる仕様にしてもらいました(*^▽^*)





DSC_0055_fhd.jpg


こちらはイヤフォンジャック側です。実はここに、ウォークマンWM1Zを絶対に傷つかないように物凄い拘った工夫がされているんですよ!455gもの重みがあるWM1Zなので、さかさまにするとケースからはみ出ようとする力が働くんですね。そんな時にもはみ出して角のあたりが傷ついたりすることの無いように吟味を重ねた工夫がされてあります!
わかりますかー!??(;^_^A





3枚目はケースをしまう直前の状態の半ラップ状態の画像です☆

DSC_0056_fhd.jpg

すでにこの状態でも十二分に合格!!!このまま売りに出しても問題ない仕上がりですが
、、、(;・∀・)

前回も書きましたが、、、これ、まだサンプルです!!!!!
━━━━(゚∀゚)━━━━!!



今日の本体持ち込みでの最終フィット確認をし、細部の微調整をして紙型を書き起こし直します。
糸も指定させていただいたゴールド色に限りなく近いものでワンオフ・オーダーケースとしていざ本番の作成という流れなんですね~!

これは
ひっじょーーーーに楽しみになってまいりましたぁぁぁあ
━━━━(゚∀゚)━━━━!!
あ、もちろんもしwこのケース気に入ったあぁぁ!!って方がいましたら、オーダーできるようにお店のほうとも調整してますからね!!(買いたくなってる人もしいらっしゃったらw 期待してくださいw)



ではまたー!!(≧▽≦)



category: ウォークマン

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WM1Zワンオフ本革ケースの試作サンプル画像届いた!(((o(*゚▽゚*)o))) 


みなさんこんにちは!!(*^▽^*)
なんだか今週から急に冷え込んできましたね(-_-;)
もうすっかり冬です…日本の冬って長いから嫌いですw

さてさて!!!先日、某革職人工房で発注させてもらったWM1Zの専用本革ケースですが、昨日なんと!試作段階のサンプル画像が届きましたのでお伝えします!!

革自体は本番でも使用するものを使ってますが、裁縫の糸の色や革の端は未処理となっています。
というか一度サンプルで作るんですねこういうのってw
ってことは最低でも2個分以上革使うことになるのか(;´・ω・) そりゃお値段も高くなるわけだ(;^_^A



まずケースを開いたときの画像です

IMG_5259_edit.jpg






そして閉じたときの画像

IMG_2572_edit.jpg



試作段階のサンプルですので、まだまだ粗削りで不格好さも残りますが、全体的なイメージを作るには十分な内容でした!普段おもむろにカバンの中へ放り込んでも絶対にウォークマン本体に傷がつかないように色々と工夫を凝らしてあります。

本体を包むカバーにあたる部分は、裏までラップできるようにする上画像の状態と、サイドにある操作系のボタンにいつでもアクセスできるように短めにする案とあるんですがこれは明後日工房に再度伺う際に実際にウォークマン本体を装着した状態で使い勝手を見て最終検討したいと思っています。それは底部のWMPORTの部分のアクセスについても同様に検討します。(^O^)


仕上がりまでまだまだ進化できそうです♪

category: ウォークマン

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【続報】WM1Z専用ワンオフ本革ケースオーダーした(゚∀゚)!! 


みなさんこんにちは!(*^▽^*)
昨日に引き続き、このエントリーはWM1Z用のワンオフ本革ケースについてお届けします!

本来はこういった小物類のケースは現物を預けて採寸をお願いしたいところですが、1Zは私自身も毎日使うのでw
お預けするわけにもいかず(;^_^A 無理言って3時間程度預ける形で採寸などをおこなってもらいました。

DSC_0043_fhd.jpg


採寸前には1時間ぐらいかけてじっくりと職人さんと打ち合わせさせてもらいました。
昨日も書きましたがオーダーのキーポイントはいくつかありまして。。。

・純正ケースのような上下オープンではなく、取り回しの良い左右見開きタイプのケースにすること
・カバーを開けた際にタッチパネル液晶にアクセスできること
・カバーのボタンを外しただけで、大きくケースを開くことなくサイドの操作ボタンにアクセスできること
・スリップインタイプと同様、WM1Z本体を確実に保護すること


などです。

簡単なデザイン図がこちら、、、

DSC_0038_fhd.jpg


最後まで迷ったのが底部のWMPORTへのアクセスをケース装着のままでできるようにするかどうか、、、でした。
底部を二か所のボタン式留め具で固定する方法でそれは実現できますが、WM1Zの500g弱の重量からくる安定性への不安、見た目のゴツさ加減をなるべく控えたい事などを検討した結果、充電の際にはケースから少し上側にずらすことで充電ができればよいという形に切り替えました。

これにより、底部については縫合してすっきりした見栄えのものに仕上げることができます。
その他、いくつかの細かいデザイン検討を慎重におこなっていただき最終的な仕上がりイメージを確定させました。

WM1Z全体をカバーで包み込むような、なかなか一般的には無いデザインになりましたので、ワンオフっていうのも悪くないなとw そう感じました(^◇^) 今からとても仕上がりが楽しみですよ☆


私のオーダーする革の色は
ブラックのオイルレザー(一般的なプレーンなイメージ)
そして縫い糸についてはWM1Zのイメージカラーでもあるゴールドからそれに最も近い色の糸をチョイス
ボタンの色についてもいぶした感じのゴールドとしました

仕上がりは2週間後の11月18日予定となっています!
今回、私のWM1Zの採寸によって今後もし同じようなコンセプトのケースを作成したい方にも展開できるよう、お店の方と相談しておきましたので完成した品の出来上がり具合を見て改めてご紹介する予定です!


category: ウォークマン

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WM1Z専用ワンオフ本革ケースオーダーした(゚∀゚)!! 


皆さんこんにちは!
昨日のエントリーの予告どおり、きょうはWM1Z専用の本革ケース作成を依頼してまいりました!!

このブログをお読みで、私と革屋さん共同の発案専用ケースが気に入った方が後日買えるようにもさせて頂く予定です。

詳しくはまた後ほどのエントリーでお伝えします♪20161104144129b89.jpg


category: ウォークマン

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WM1Zのケースどうするよマジwww (;^_^A 


皆さんこんにちは!(*^▽^*)
皆さんのWM1Z/Aのエージングは順調ですか!?w
私のほうはようやく20時間弱ですかねww (;・∀・)
基本、外でしか聴かないのでなかなか進みませんw

まだ落としたり傷つけたりもしてないですよ!(;^ω^)

ところで、外出時はモレスキンのハードシェルポーチでお出かけさせてるわけですが、そろそろ本革のかっこいい奴w欲しいですよね…年内(近いうち)にはSONYからもなにか発表があるんじゃなかろうか?とも思われるわけですが、私は人となるべく違う方向が良いという性格もありましてww 今回のWM1Zのケースはワンオフ!でいこうかな?と思っているんです。

で、先月の秋のヘッドフォン祭でたまたまお会いしたSONY V&Sウォークマン音質設計担当の佐藤浩朗氏との諸々の会話の中で、純正ケースの出来があまりよくないとの話から、ご本人も実際にオーダーされて作ってもらっているというワンオフの革職人屋さんを紹介してもらっていたんです。(さすが好きなモノに拘りの強い佐藤氏らしい!w)


佐藤浩朗氏のSONY公式ユーチューブ動画



で、実際に本日お店へTelしまして、制作にあたってウォークマン本体は預ける必要があるかどうか・費用感などを確認しました!そしたらですねー(((o(*゚▽゚*)o)))お店に2~3時間足らずでも預ければ製造のための図面?みたいなのは書き起こせるみたいで!それなら待てるなとw

費用感もザーックリで2万~4万もあればおつりがくる感じ?w
とまぁそんなやり取りをさせていただきました(/・ω・)/

本当はきょうにもお店に行って型取りお願いしたいところだったんですが都合が悪いので、早ければ明日?にもお店で採寸から型取り、革色決め、コンセプト決定などを依頼しようと思っていますよ!!

またお店の紹介など含めて、随時更新していきますのでお楽しみにー!!(≧▽≦)



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